早めの着手

今日の午後はやる仕事がないかのような錯覚を覚えてしまったが、在庫が色々とあったので、海外分の出荷をする支度をやることができた。

いつもの2倍は生産されているからには、これからも在庫が途切れないということだ。今、溜まっているものを海外へ出荷できる算段はついているとみて間違いない。

部長に「明日は海外向けの出荷をします」と言ってある。彼は「送るものある?」と言っていたが、やりくりすれば問題なく送られるものはできる。

仕事の早い人は着手が早いと言うが、私は「時は金なり」のマインドで、決断を要所要所で行うようにしている。

こういうのは、ボーナスの査定に影響するのでバカにできない。( ̄∇ ̄)