今日は日曜日なので、神様に導かれて所属するキリスト教会へ行って来た。
礼拝を捧げつつ、モニターに投影されるスライドを操作する係をいつものようにやってきた。
結構クタクタだったので、最低限の奉仕と連絡のやり取りをやって、教会を後にした。
その途上で、ふと大好きなラーメン屋が営業再開したのを思い出して、埼玉県川越市にあるにぼ乃詩へ足を向けました。
行ってみたら、男性客が一人待っていて、私も後に並んで15分後に店内へ入店。その彼が席が空いていると告げてくれました。
私は定番メニューの好物である純煮干しそばの特製を頼んで、後からニンニクの替え玉も追加して堪能しました。
私は通路の狭い席に座ったので、
先の男性客が退店する時に私が席をどいたため、
「すいません」程度の言葉のやり取りがあった。
私の座った席の真横に給水機があり、後のお客さんが扱い方が分からないと言っていたので、私は「ここを押すんです」と給水してあげた。
さらに、私の奥の席が空いて、次のお客さんが待っていた時、私はその奥に詰めて座り直した。
そのお客さんは常連客だったようだが、その時と私が退店する時の2度も「ありがとうございます」と感謝された。
私に伴われる主イエス様と、にぼ乃詩という埼玉県内でも稀有な煮干しラーメン店を愛する者同士の横の繋がりが交わった瞬間だったな。
単に、休みの日を家の中だけで過ごしていたら、絶対に起き得ない人との接触があって、それが今日の良かったところ。
主イエス様は出会いを起こされる方なので、また明日からの仕事も期待して臨もう。
やっちんの信仰ログ