サラッと、この度の証し原稿を振り返ってみる。

このところは日曜日しか休みがなく、今日もみっちり仕事をしてクタクタなので、短く書くことにする。

日曜日の証しは、私の暗唱聖句を軸に私の信仰生活のストーリーを紡いでみたが、かなり上手くいって手応えを得た感じ。

証しの中には、良いこともそうでないことも書く。良くないことは御言葉を用いてフォローして、中長期ではどう好転したかを書く。

そうして全体的に見渡すと、神様の見えざる御手に守られた人生だったと認識できるのかもしれない。

私の人生には、様々なステージがあり、その時々にピンチをチャンスに変え、神様が味方してくださることで、私は先に進んできた。

私の下には、神様の永遠の腕が確かに置かれていた。本当に感謝しかない。