継続した先にあるものに期待して歩む

さあ、今日は3連休直後の仕事であった。

いつもの通りで、反省すべき点もありました。それでも、神様に守られていることに感謝して、嫌なところは委ねつつ、継続的にゆっくりゆっくり歩んでいきたい。

短期的には上手くいったり、失敗したりは当たり前なのだ。人間だもの。

私たちは神様ではなく人間だからこそ、自分が地道に積み上げていった先に、明るい未来が待っていると信じる。

だからこそ、勇気を出せ。勇気を持て。恐れてはならない。慄いてはならない。

継続して歩んだ先に、昨日書いた硤合憲三教授が受賞したようないいものに匹敵する何かが待っていると信じて、明日も頑張ります。