失敗した時にする神様への祈り

自分が失敗してしまう時、「自分の力ではコントロールしきれない領域があると知り、ゆだねる」ことが必要だ。

そのためには、自分の力を過信することの愚かさを知るのも必要。

失敗した時は、静かにへりくだって、主なる神様に祈りたいものだ。自分の人生のハンドルを手放し、主なる神様にお任せしたい。

そうすれば、主なる神様を求められるようになるであろう。「祈りは神様の会話」だと、よく言ったものだな。