いくら14年近く同じ会社に勤めていても、仕事でのミスはしてしまうものである。
神様のように、人は完璧なのではない。どこかで思い込んでしまい、慢心に陥り、流されてしまい、負けてしまうものである。
そんな時は、どうしようか?いつも連続で作業するからこそ、要所要所で落ち着くことが必要だ。
クリスチャンである私は、いつも聖書を毎日2章ずつ通読している。聖書の御言葉に触れて、神様の問いかけに耳を傾けるし、
それが情報としてどんな構造をしているのかを思い巡らす。その構造体こそが神様としての厚みを思わせてくれる。
そうして、自分には神様がおられるから、大丈夫だと思うことが大切だ。自分の自惚れに嵌まることなく、常に神様に祈り向き合う大切さ。
会社の仕事という社会的な営みが社会貢献であるなら、神様はきっと力を貸してくださる。
だから絶えず、主イエス様を信じるところから始めたいのです。
やっちんの信仰ログ