本日をもって、今週の仕事を終えることができました。
今日は出勤したら部長が近寄ってきて、「お誕生日おめでとう」と言っていただきました。
次長からは、仕事用グローブと国産の鰻(冷凍)をいただきました。
そして、後輩社員のAさんからは、クラフトボスのチャイラテをいただきました。
感謝いたします。私は日頃から、自分の役割を果たそうと心掛けてきた。だからこそ今日の『おめでとう』は、単なる誕生日のお祝いではなく、日々の信頼の積み重ねに対する励ましでもあったように感じた。
ちゃんと仕事して、結果を出して、会社に貢献していると、いいことがありますね。
最近、入社した後輩にも「会社で求められるのは、ちゃんとした勤労とそれによる結果」だとよく言っている。
そうすれば、自分の職場環境はよくしていけるのだと、心底実感しています。
今は最低限の仕事をして給料を貰うのが流行っているようだが、社会貢献も全然悪くない。
がっつり仕事をすると、会社の奴隷になったような錯覚を覚えるのだろうが、大学時代で学んだことを元手に考えればいい。
会社に貢献するには、自分が先陣を切って泥臭い努力をして、作物を育てるために努めなければならない。
新約聖書のマタイによる福音書20章27節には、人の上に立つための心構えが書いてある。
‘いちばん上になりたい者は、皆の僕になりなさい。 ‘
マタイによる福音書 20:27
https://www.bible.com/ja/bible/1819/MAT.20.27.新共同訳
この聖書箇所を私に適応させると、私は会社で率先して仕事をして、結果を出すことによって会社に貢献して、
私は会社がこれからも利益を出していくための支柱を育てていると言えるのである。
会社の上司や同僚たちは各々の仕事をし、役割を果たすことで、初めてお互いに力を合わせることができる。
私は会社で率先して働き、自分の役割を果たすことで、周囲の人が働きやすくなるよう努めたい。その積み重ねが会社への貢献となり、結果として信頼へと繋がっていくのだと思う。
その結果が「ありがとう」の積み重ねとして、誕生日における様々なお祝いとして返ってくる。
これからも慢心することなく、自分の役割に忠実でありたいものです。
やっちんの信仰ログ