今日はとある出荷すべき製品を一回で出荷しようと言うことになった。
次長が不在だったので部長が指揮して、200箱はあったであろう製品を出荷できる体制に整えることができた。
その代わり、流通センター内は戦争状態であった。次から次へと仕事が来るので、休む暇はない。そもそも気温が高いので、大変だった。
私は大丈夫だが、後輩たちはイライラしていたみたいだ。
日頃、余裕をみて仕事をしているが、たまに起きる戦争状態に備える必要もあると、後輩たちに教えておいた。
一生懸命に仕事をやるべき時はやり、仕事のペースを緩めて良い時は緩めるものだが、その重要性が如実に表れた1日だった。
やっちんの信仰ログ